展示会場に撮影できる部屋があり、左にレオナルド・ダ・ヴィンチの《少女の頭部/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作》と、右にミケランジェロ《〈レダと白鳥〉の頭部のための習作》の拡大パネルが。最近の美術展ではすっかりお馴染みになった撮影可能コーナー。私もそこでパシャパシャ撮影してしまう一人です。
昨日はダ・ヴィンチでしたので、本日はミケランジェロを描きました。
ミケランジェロは中学生の時に、バチカンを旅する美術番組をテレビで見て憧れました。→三菱一号館美術館|レオナルド×ミケランジェロ展 ~2017/9/24(日)





2017/09/08








