色鉛筆立ての改良

一番よく使う36色の色鉛筆。円筒形の紙管に入れています。

使っている間に、長さにバラツキが出てきました。短くなった色は、紙管の中で迷子になります。

そこで、紙管に仕切りを設けました。詰め物をして、上げ底部分を作りました。横から見た断面図が以下の通り。160405_iroenpitsu_tate01イラストは実際に短くなった色と、長いままの色で塗り分けてみました。短い方は明るい色が多いですね。

最も長いのは白。上記のイラストでも1本、飛び出しています。塗り忘れではないのです。

 

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